公衆電話の組み立て方
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公衆電話の組み立て方
公衆電話の部品一覧

ダウンロード のページにガラス部分のマスキング用データを用意しております。 塗装の際にご利用ください。

 
公衆電話の組み立て方
スタンドの上段に電話機を接着してください。電話機は予備が付属します。 予備の電話機はご自由にご利用ください。
 
公衆電話の組み立て方
屋根に背面を接着します。屋根のクボミは前・後・左右(は同じ)で少し違います。 背面は一番広いクボミに接着します。

 
公衆電話の組み立て方
続いて、正面から見て右側の側面を接着します。 2枚の側面部品は同じ物ですので、どちらでも構いません。
 
公衆電話の組み立て方
電話機を取り付けたスタンドを、背面と右側面の角に接着します。 この時、背面や側面と上端を合わせます。スタンドの底面は背面の足より僅かに短くなっています。
 
公衆電話の組み立て方
最後に左側面、正面の順に接着します。接着後は十分に乾燥させてください。

 
公衆電話の組み立て方
昭和中〜後期辺りの青味のかかったガラスの公衆電話
 
公衆電話の組み立て方
昭和後期〜平成期の茶色掛かったガラスの公衆電話

電話ボックスの接着が十分に乾燥したら4つの足を台部品の穴に差し込んで接着すれば完成です。
青味のガラスを再現した「ブルー」と、茶色掛かったガラスを再現した「ブラウン」の2色をご用意しました。 ジオラマの時代設定に応じて、お好みのカラーをご利用ください。
また、電話機は予備部品が付属しておりますので、商店の軒先などにご利用いただけます。
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